城山湖 22%激坂

2017.05.29.Mon.19:15
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こんなところに、22%の激坂が!
雨降林道というらしい
あまり調べて行かなかったので、あろうことかダムまでも到達せず降りてきてしまった
リベンジの必要あり


茅ヶ崎柳島

2017.05.27.Sat.22:34
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ロードに乗ってからは入ることのなかった道。 
しばらくぶりに通ってみたら、中々ナイスな道で気持ち良い。


ヨコハマポートサイド地区

2017.05.05.Fri.00:16
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第一京浜東神奈川方面から走ってきて、このエリアに入ると、緑の多さと青空に突き抜ける高いビルに何だか感激する

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四角い穴あけドリル

2017.05.03.Wed.02:17


ネタ元 まぁ~るいドリルが四角く穴あけまっせぇ: わちょほほほ 車動画情報とかなんかそんなの


品川・川崎方面

2017.04.30.Sun.23:14
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今日は気持ち良い青空。 ちょっと風あり。 定期補給(25キロごと)で110キロ完走♪

補給について~横須賀方面ライド

2017.04.20.Thu.19:52
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この前買った自転車雑誌に補給のことが載っていたので、今更ながら「ちゃんと」補給しながら走ってみようと思う。
今回の全行程は予定では75キロ。 だいたい25キロ・50キロあたりで小休憩&補給(エナジージェル)でやってみよう。
今まではほとんど補給なし、あっても途中一回とか、フラッとコンビニ入るとか、かなりテキトーなので後半どうしてもエネルギー切れてしまうようだ。 ようやく、このことに気がつく。
そして、走り終わった後2時間以内にごはんやパスタなどの炭水化物を摂取すると超回復がおこり疲れが残りにくい、とあるので、それも試してみよう。 スタート&ゴール地点は温泉の横なので、温泉出たら同じ敷地内のお店で食す。

ということで、前にも使った稲村ケ崎温泉横のパーキングまで車載輪行。
ここから、鎌倉八幡宮前を通り、朝比奈経由で八景島へ。 
あとは海沿いに南下し、観音崎灯台~久里浜~衣笠~葉山~
稲村ケ崎まで戻ってきた。
75キロ予定のところが、迷走ありで81キロ超。

途中、2回目の補給タイムが遅れて危うい場面もあったが、最終的には、いつもよりかはバテてない。 脚もトラブルなし。 補給よし! (ほんと、今さら・・・苦笑)

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宮ケ瀬湖ライド

2017.03.25.Sat.01:25

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久~しぶりにようやく乗れる時がきた!

水得魚(!)のようにこぎ出す

衝撃吸収ステム「ShockStop」は試行の後、一番軽い体重設定(かなり柔らかめ)にした。 元々あまりハンドルに体重かけないので全然OKな柔らかさ。 もっと柔らかくしてみる? スプリントもしないし。 ま、丁度良い感じなのでしばらくこれで乗ってみよう。


が、しかし! コース設定をミスった

山の方面、てのは花粉多いんじゃ・・・(+o+)

鼻も口も布一枚覆ってるくらいじゃダメだったようで、帰ってから今この深夜まで大変な被害状態

行く前に気づけよ!と


TOP写真は宮ケ瀬湖の帰りに通った志田峠(標高310m)

この後、下りになるがなんと!未舗装林道になってしまった

そのうち舗装になってくれたが、反対から来て上りはキビシイな


衝撃吸収ステム「ShockStop」

2017.02.24.Fri.17:02
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昨年末に肘を痛めてから、路面からの衝撃で肘~腕が痛くなってしまい自転車乗れなくなっていた。
ハンドルに掛かる体重は少ない割合だが、それでも少しの振動も積もり積もってかなりシビアに痛んでくる。 と、困っていたところ、なかなか丁度よさそうなモノを発見

(ここから引用) 自転車好きな機械工学者たちが立ち上げた「Redshift Sports」から、画期的なステム「ShockStop」登場! 高剛性、軽量で、路面からの恒常的な振動を減らし、大きな衝撃は最大70%削減する。段差などは角が取れて、マイルドな乗り味に。一度つけたら、もう手放せないほどの快適性。特にロングライドやグラベルライドでの疲労軽減に役立つ。 (引用元リンク

続きを読む "衝撃吸収ステム「ShockStop」"

車道

2017.02.11.Sat.02:25
車道走行中に正面から逆走する自転車が! あなたならどうする? | FRAME : フレイム

マジで勘弁してください、逆走さん・・・


どうやったら「自転車=車道」という意識が日本人に根付くか? | | FRAME : フレイム

全力で取り組んで欲しい

ユニクロヒートテックに注意

2017.01.18.Wed.23:53
ヒートテックとはもちろんユニクロのあの暖かそうなイメージのインナーシャツであるが使いようを間違えると少々危険な場合もあるようだ。
この製品に使われている素材の中にレーヨンというのがある。

- ここから抜粋 -
「レーヨン」という素材に着目してほしい。このレーヨンはよくある人工繊維で植物繊維から作り出した天然素材の原料から構成されている。レーヨン自体の特徴としては「肌触りが良く感じられる」といった利点はあるが、吸水性が高いという性質から、発汗が大量に行われると「吸水率が飽和」してしまうという欠点がある。

そして結果的に「乾くのが遅い」という特性があるのだ。この「乾くのが遅い」というのが外気温の影響で汗冷えを起こし、体温の低下につながる。したがって3割もレーヨンが入ったユニクロのヒートテックは、特に汗を多くかくスポーツ、体温の低下が生死を分けるようなシチュエーションで使うのに適していないのだ。

- 抜粋ここまで (下リンク IT技術者ロードバイク日記より)-

ヒートテックを山岳ガイドが使わない理由 
(リンク元 IT技術者ロードバイク日記)

ヒートテックは本当に登山で着てはダメなの? 最新版ヒートテックの速乾性能をテストしてみた - I AM A DOG

数年前にかなり寒い状況の中、上下ヒートテックをインナーに着て外を歩き回る機会があったが、何故だかとんでもなく寒くて寒くて大変だった記憶がある。今思えば、まさに汗冷えに間違いない。
じっとしている状態(動きが無く汗をほとんどかかない)なら、このシャツも有効なんだろうが、「吸水率の飽和」なんてことを知った以上は、着る時にはよくよく注意すべし