体感時間

2008.11.05.Wed.03:46
年をとるにつれて時間の経過が早く感じるのは何故か
10歳の子が感じる1時間、30歳が感じる1時間、60歳が感じる1時間、外から見るとそれぞれ同じ1時間だけど、全然長さが違う1時間。
年をとるにつれて、自分で想像している時間ってのは実際よりもずっと長いってことだそうだ。
例えば、10分後と思っていた頃合が、実は20分後だったり…

以前もこれについての記事を書いた記憶があるんだけど、見つからないな。
実は書いてなかったんだろか・・・
その時はたしか年齢をある数式に当てはめると体感時間が算出されるような方程式があったんだが。


ジャネーの法則
(引用) 10歳の1年は人生の10分の1。30歳の1年は30分の1。

参照 [雑学] 年をとると時間の流れが速く感じるのはナゼ? | RxR | R25.jp

(引用) 「いくつかの要因がありますが、その中の一つとして加齢にともなう(身体的な)代謝の低下が考えられます。代謝が落ちると、心的時間もゆっくりと流れるようになります。逆に代謝が活発だと、心的時間は早く流れる。代謝は心的な時計の動力源の一つと考えれば分かりやすいかもしれません」


なるほどね、代謝が落ちる→体内時計(脳内時計)が遅くなる? ってことでしょうか

体全体のリズムがゆっくりになる → 相対的に外側の世界の時間は早く動いてるように感じる。

ついでに、少ない燃料で長持ちする? 

  ↓
悲しいことに、2、3日前からひどい口内炎で燃料供給が困難な状況。 痛いス(泣)
コメント
痛い
口内炎ですか~~、私はボディボードのフィン擦れで足くびが痛いです~~。擦れを甘く見たらいかんですね・・・

楽しい時は早く過ぎるもの・・・・したがって人生は常に楽しくなきゃ~~って考えはダメですかね?
「時をかけるおじさん」にならないといけないですね(笑)
>フィン擦れで・・・

あぁっ~ 痛そう・・・

そうですよね、基本的に楽しまないといけないと思います!

もう時計持つのやめようかと(爆

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