食べなくても良い?

2011.06.17.Fri.02:51
先日、映画「不食の時代」のことをチラッと聞いた。(映画「不食の時代」情報
特性青汁とサプリメントで、他は一切食べずに15年以上。
難病を克服し、いたって健康に過ごしている超少食健康法。 そういう生き方も良いだろね。

朝起きたら、食べる。
昼だ。食べる。
夜、食べる。飲む人は飲む。途中でも間食したり・・・
寝て、起きて、食べる。
昼・・・というか、数時間後、食べる。
また数時間後、食べる。
また・・・・  

人生は食か!? ・・・・実は、そうなのかもしれない 

食べるために生きてるのか、生きるために食べてるのか


食べなくてもいいんだ。 ってのは、ある意味「自由」を手に入れる感じじゃないだろうか。

タバコやめた時も、「もう、吸わなくていいんだ」という解放感、自由さ、新たに出来た時間、等々、得るものは多かった。

ま、食事は未だ「嗜好品だ」とまでは言えず、難しい面もあるが (「難しい」と言っちゃうと、難しくなってしまうのだが) そのうち、タイミング良く「不食」or「超少食」続けれたらまた報告しましょう。


どこかのサイトで、
「『食べ物』って言うけど、物じゃないんだよね。野菜だって植物の『命』であって、その命をいただいてる…」てのがあった。その通りだ。

不食の会 他、関連サイト多数

映画「不食の時代」は、見れていない。DVD出たらしいが、検討中。
コメント
記事拝見しました
少食健康法については私もブログで取り上げました。まったくその通りだと思います。

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